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【イベント開催】二枚目の名刺・SCSK共催「3.11きずなカフェ」

Category : お知らせの展開
3月11日、二枚目の名刺が企業と共に東北発イノベーションの可能性を発信します!

写真候補(影付き)


震災から4年経ったいま、東北は"復興を目指す被災地"から"イノベーション拠点としての新興地域"に生まれ変わろうとしています。そんな東北について、この度、二枚目の名刺はSCSK株式会社と連携して、「新しい東北の姿」や「企業にとっての東北新興の価値」を発信するセッションを開催します!

キーノートでは、東北のイノベーションハブとして新興事業支援に取り組む2団体の代表から、東北発のイノベーションの現在地を伺います。パネルディスカッションでは、組織の枠を越えたアクションを推進する企業の方々から、企業に見る東北復興の価値を探ります。そして、共催パートナーSCSKから、東北新興に向けた今後の取り組みの発表も。

3月11日、新しい東北のカタチを実現しようとするフロントランナーとの出会いから、新たなアクションのきっかけを提案します。いま、あらためて東北に思いを馳せてみようと思う方、是非お越しになってみてください!
みなさまのご参加お待ちしています!

イベント詳細・申込はこちら(外部リンク)⇒http://peatix.com/event/71037


====以下、イベント概要====
【概要】
・日時:2015年3月11日(水)18:30-21:30 ※20:30~21:30ネットワーキング(途中入退室可)
・場所:SCSK 豊洲本社14階 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント(東京メトロ豊洲駅C1出口 徒歩1分)
・参加費:無料(要事前申込)
・定員:30人(先着順)
※当日は東北の名産品/特産品やドリンク等をご用意します。
・申込:http://peatix.com/event/71037

【コンテンツ概要】
◆18:00-18:30 開場
◆18:30-19:30 キーノート:「東北から創るオープンイノベーションの取り組み」
◆19:30-20:20 パネルディスカッション:「企業から見る 東北復興の価値―オープンイノベーションの発信地としての東北」
◆20:20-20:30 クロージング:SCSKが目指す、東北復興のこれから
◆20:30-21:30 ネットワーキング


【キーノート登壇者】
■一般社団法人 MAKOTO 代表理事 竹井 智宏氏
ベンチャーキャピタルを経て2011年7月MAKOTO設立。米国カウフマン財団のカウフマンフェローとして、被災地とシリコンバレーを行き来し、被災地の復興を加速させるため活動中。日本青年会議所より「人間力大賞2012復興創造特別賞」を受賞。世界の若手起業家約10000人でつくる「EO(アントレプレナーズ・オーガニゼーション)」の東北分科会事務局長。東北大学特任准教授(客員)。

■一般社団法人 新興事業創出機構(JEBDA) 理事長 鷹野 秀征氏
アクセンチュア勤務後、2001年よりNPO支援・CSR支援・社会起業家支援を実施。
震災後、企業CSR、NPO団体とネットワークを構築しJEBDAを設立し、東北から民間主導による社会的事業を促進している。財団法人パブリックリソース財団理事、SVP東京パートナー。東北ではNPO法人りあすの森や、ガーネットみやぎの理事も務める。

【パネルディスカッション登壇企業】
・SCSK株式会社
・株式会社日立ソリューションズ
・コクヨファニチャー株式会社
・スカイライトコンサルティング株式会社

【主催】NPO法人 二枚目の名刺、SCSK株式会社
【協力】(社)MAKOTO、(社)新興事業創出機構(JEBDA)

【照会先】
NPO法人 二枚目の名刺事務局 info@nimaime.com
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NPO二枚目の名刺

Author:NPO二枚目の名刺
“2枚目の名刺”とは、本業/本職で持つ1枚目の名刺の他に、もう1つの社会活動に取り組む人が持つ名刺のことです。

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  • 「NPO二枚目の名刺」は、2枚目の名刺を通じた経験をきっかけにして、社会人が1枚目の名刺でも活躍し、活力ある社会を作っていけるような、新しい社会の形を目指しています。

    ここでは、そんな2枚目の名刺を持って活躍する、二枚目なメンバー達の日々雑感を記録します。

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